【広告の責任の所在】
広告は広告主がその責任において行うもので、掲載した後、当社が被害を被った場合、そのすべてを広告主が負うこととします。
【広告の掲載権】
日刊スポーツ新聞社は、申し込まれたすべての広告について掲載の自由を保有し、掲載された広告についての一切の責任は広告主にあります。 掲載をお断りした場合、その理由を明示する義務を負いません。
【日刊スポーツ新聞の広告倫理綱領】
・広告は真実を伝えなければなりません。
・広告は読者から信頼され、社会生活の向上に役立つものでなければなりません。
・広告は社会の秩序を乱すことなく、また読者の利益を損なわず、健全でなければなりません。
・広告は社会倫理に沿って関係法規を順守しなければなければなりません。
・広告は他をひぼう、中傷したり、名誉を傷つけてはなりません。
・広告は品位と体裁を損なわないものでなければなければなりません。